2009年5月1日金曜日

コーヒー茶と時計のベルトとチャイコフスキー「悲愴」


本日は出講日です。お昼にインスタント・コーヒを戴きましたが、(非常勤講師室にはインスタント・コーヒしかないので我慢して飲みます。)給湯器から誤ってお茶を入れてしまいました。ちょっと変な味が致しましたが我慢して飲みました。それから時計のベルトが切れてしまいました。H氏の時計は高級品ではなく、Sant Honore (サントノレ)のマンハッタンと言うモデルです。仕方ないのでベルトを取り寄せてもらうよう手配致しました。Hは金属アレルギー気味なので、メタルのベルトは苦手で、何時も革ベルトの時計をしております。また、大きな時計も嫌です。手首が細いのでやけに目立つのと、鬱陶しく感じるからです。それで、ずっと女性物の時計を使っております。
 今日は余りよくないことが続いたので久しぶりに、小澤/ボストンでチャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」を聴くことに致します。

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